2026/02/15 明和電機 ナンセンスマシーンライブ IN 武蔵野 in 武蔵野市民文化会館

2026年1発目の明和電機ライブ遠征は武蔵野!
武蔵って付くし、明和電機お膝元の武蔵小山から近いの?
え、最寄り駅は三鷹?
どこ…。


とりあえず向かおう。
最近知った「こぎみゅん」と。
知ってる?こぎみゅん。
友人と行ったキティ展で見たことない子がいて、あれ誰やろ?と言ってたら、近くにいた若者が「あ~!こぎみゅんもいる~」って。
こぎ…み…?なんて?
検索しようと「こぎみ」まで入れたらもう候補に「こぎみゅん」があがってくる。
小麦粉の精…ちょっとしたことで散ってしまう儚い性格…ペットはエビフライ…弟的存在のこぎみょん…。
知れば知るほど謎が深まるこぎみゅん。
は~、最近はこんなキャラクターがいるんやねぇ…。
えっ!?デビュー2015年!?
あんた、10年以上前からおったん!?
こぎみゅん…。いっしょに明和電機見に行こうな…。


こぎみゅん、今日は富士山がキレイに見えるよ。

まぁ、それはさておき。
あの人との待ち合わせまで1時間半ぐらいある。
なにしようかな。なんか見に行こう。
「武蔵野 観光」で検索すると、吉祥寺とか井の頭公園とか深大寺とか。
え、深大寺!?水木しげる大先生が奥様とデートしてた、あの深大寺!?
ってことは、調布?お墓がある覚證寺も近い?お墓参りにずっと行きたいと思ってた!鬼太郎茶屋にも行ける?
わー!調布へ行かねば~!
ホテルに荷物を預けて、一目散。


いつかの『ナイツ ザ・ラジオショー』で塙さんが「高輪ゲートウェイで降りる用事ある?ない。」と言っていたあの高輪ゲートウェイが最寄り駅。
私、用事あった。


平野ノラちゃんが普及イベントで乗って、土屋さんが「トロッコみたいなやつ」と言ってたトロッコみたいなやつがほんとにあった。

ほんとにあるんやなぁ、と思いながら調布駅到着。
あれ、1時間ぐらいかかった。
待ち合わせの三鷹駅へは調布駅からバスで30分弱。
深大寺も覚證寺も調布駅から20分ぐらい。
こりゃいかん…。
今日のところは調布駅から近い鬼太郎茶屋へ。


町は鬼太郎オブジェがたくさん!


気になる佇まいの玩具店。
どんなもの置いてるのかなぁ。


この鬼太郎、ママタルトの檜原さんに似てる。
茶屋で一服する時間はないけど、グッズ買いあさり。


楽しかったねぇ、こぎみゅん。


バスで三鷹駅へ向かい、待ち合わせしてたまぴぃと腹ごしらえへ。


そば粉の精も来てるかもしれないな。


三鷹駅から徒歩10分ぐらいで今回の会場・武蔵野市民文化会館へ。
あの衝撃のチラシはあるかな。

チケット完売ライブなのでもうなかった…。
しかし、インパクトあるなぁ…。

平成明和電機と令和明和電機って感じ。
平成からの明和ファンとしては、左側の方がなじみがある。


おや。今回は演目を先に出すのか。
あっ!ベロミン!?って事は工員さんも来てるのか!
ほんなら今日は竹コース?
ほんで、撮影は不可、と。
今日は生で楽しみましょう!


立派な大階段。
周辺から聞き覚えのある「ブーブー」の音。
そうか、今日はチワワ笛ワークショップもあったのか。
作りたてのチワワ笛を「ブーブー」とお子ちゃまたちが吹き鳴らす。
楽しそうでなにより。
よいしょよいしょと大階段を…、ではなく、横にあったエスカレーターですい~っと上へ。


物販が始まるよ。
小ホール入り口に係員のお姉さんが。
「4,000円以上ご購入でサイン会に参加できま~す」
「え、1,000円アップしてる!?今まで3,000円やったのに!」
いやなこと言ういやなファン2人。
「もしよかったらたくさん買っていただいて…と言うのも心苦しいのですが…」
「大丈夫です。買います。」
そんなら文句言うなよ。言わずにはおれん、いやなファン2人。

とか言いながら物販コーナーへ。
ナッパ服のスタッフさん3人。
ショップ担当のピンクのお姉さんと、梅ライブのボランティアでお世話になったマネージャーIさんと…初めて見るお姉さん。
もしかして新しいマネージャーさんかな。
なぜかなにかとお世話になった勤続10年のベテランマネージャーOさんご退職で、以前募集がかかっていた。
業務内容がなかなかの激務っぽかったけど、応募があって無事に採用されたんやねぇ。
よかったよかった。
勝手にしみじみ。
(後から分かったけど、このお姉さんは新しいマネージャーさんではなかったらしい)

そしてここでも「サイン会、4,000円以上になったんですね」と、いやなこと言ういやなファン2人。
物価高ですか…そうですよね…うちの職場も値上げ値上げでてんてこ舞い真っ最中ですわ…。
4,000円以上になるように、あれとあれを購入。
サインは持ってきたサイン帳に書いてもらおう~。

荷物整理してると知った顔が続々と。
4,000円やで…。4,000円ですね…。
いやなこと言ういやなファンを増やそうとするいやなファン2人。
ホテルに預けてきたのに、お土産やらなんやらでまだまだ荷物が多い。
こういうちゃんとしたホールにはコインロッカーがあるはずや、と、まぴぃが言うので1階へ。


恐れ入りますが、コインロッカーありますか?
あちらにございます。
ありがとうございます。
とても丁寧な口調でやりとりする、まぴぃとホールスタッフさん(ほんとはちゃんとした人間)。
コインロッカーあってよかった。
ナッパ服と電球と差し入れ以外、全部放りこめー!
まだ多い…。
開場時間になり再度2階へ上がると…


出演者の意向により!
ありがとう!出演者!


天井高い!すごいシャンデリア!
の、下に、梅楽器がぽつーん。


席は前から4列目。別々にチケット取ってたTAMAOさんたちと隣。
いっしょに明和電機見ようね、こぎみゅん。(急に存在を思い出す)

かかっていたBGMの音が小さくなり、「リーンゴーン」と突然の鐘の音。
ホールスタッフさんによる「出演者の意向により撮影録音🆗️」のアナウンスに客席から拍手。
わ~!ありがた~い!

続いて社長の影ナレ。
社長1人が歌い踊ります。

あれ、ってことは今日は工員さん出てこない梅コース?
でもベロミンあるし…。
どうなるんだ…?
影ナレの間、ブーブーと鳴りまくるチワワ笛。
にぎやかやなぁ…。

社長登場。フットスイッチをパチンと入れてパチモクデモでライブスタート。


動きがあやしい…。

パチモク、のっけからこわれる。
右がこわれてる。
リハーサルの時に軸が折れる。


パチモクは軽量化が進んで13kgから5kgに。

背負ってたパチモクを下ろして後ろに設置しながら軽妙なトークが続くと思いきや、「あっ」となにか起ったようで。

感電しました、と苦笑い。
感電したことある?と客席に聞く社長。
ないない。


後ろに設置したパチモクの具合を見て、
これならすぐ直るわ、と触ってみるも、
直らないねぇ…、と。
いつの間にかメガネがない。

工具箱を取りに舞台袖にひっこんだり出てきたり。
今日は梅コース、と、しゃべりながら直す。


こんな時に一番使えるのがガムテープ。
今日は美意識を犠牲にして直す。
って、アーティストなのに、ええのかな…。


修理でロスタイム。
パチモクのウィングを広げて、女は海~。


やっぱり美意識を犠牲にできなかった社長。


後ろに並んだ楽器たち。
自動ドラム、自動ピアニカ、ゴムベース、メカチターの紹介。


いい音色…。
楽器たちの紹介が終わって次の演目。

海外からダンサーをお呼びしております。


パンチくーん!


アーンド、レンダちゃーん!


パンチくんレンダちゃんのダンスにお客さんも手拍子で参加。
どっちのリズムでパンパンするのか、どきどきしながら身構える青い服着た濃ゆいファンたち。
パンパ パンパ パン…
(梅ツアー以前にやってたけどたまに登場するあのリズム)
あ、今日はそっちですか。という顔をする青い服着た濃ゆいファンたち。
まちがえた!という顔をする社長。
パパパン パパパン パパパンパン
と梅ツアーでやっていた一本締めのリズムに軌道修正。
あわわわ、とこちらも軌道修正してフー!
パンチくんレンダちゃんの首は見事にポーンと垂直飛び!


続きましてオタマトーンの紹介。
明和電機はアーティストだけどアート作品を売らずに、制作ノウハウを生かしたおもちゃにして売る。
オタマトーンは世界で200万本売れている。
今度外国でガンダム、SPY×FAMILY、ナルトのオタマトーンが出る。
ガンダム…?どうガンダム?


クールジャパンやな…。


君をのせて。
のこした!くれた!
ありがと!


SUSHI BEAT。


メインの4貫のあとに取り出した、しめさばを見つめる社長。


今回、新しく照明を作った。
両端に設置。


前日このポストがあがってたので見れるのか心配だったけど、見れてよかった~。

この照明は安く作れるので、みなさんもぜひ。
ぜひ?
と言われても…。


SUSHI GO!


あっ!


メガネ飛んで早めの「志村うしろうしろ」。


ねっ!て言われましても。


24貫あるSUSHI BEATはアンサンブルがなんぼでもできます。
なんぼでも…。

コンパクトに折りたたまれたゴムベース登場。
はーっ!と念を送るだけでは、まっすぐにならない。
うりゃー!と掛け声かけて広げると…


なったでしょ。
ゴムベースは特許出願中。


妄想を語る時は傾く社長。
「全米ナンバーワン大ヒット」はやっぱり言いにくい。


盛り上げ指南。
チワワ笛持ってるちびっ子はブーブーで参加しよう!


武道館ライブ(妄想)スタート!
と思いきや、光るものが光らない。


鳴りやまないちびっ子たちのチワワ笛のブーイング!
ええなぁ~!
次のライブでは「社長~がんばれ~」の歌じゃなくて、チワワ笛ブーイングに私もしたい!
って、光らすのをあきらめ社長。


あらためてスタート!


きゃ~!ゴミィ~!
武道館(妄想)大盛り上がり!


メガネ…かと思ったら、ちがうぜー。


「志村うしろうしろ」ツーでした。

その後、折りたためない小さいゴムベースポケットでもゴミィーやろうとしたけど高い声が出ず、あきらめ社長。
最初の修理に時間かかって調整したかな。

お友だちを紹介します。


わわわ わわわ わわわ わわわ わっ


ちゅっちゅらっぶらっぶすっきすっき~
かわいいぼくサバちゃ~ん♪

「体はピッストル~」の後に笑顔無言でサバオちゃんの体を指さす社長。
あわてて「ぴぴぴピストル~」と低音コーラス入れる客席の青い服の濃ゆい人たち。
社長が自分で言う時と客に言わす時があるのでどきどきする箇所。

永遠の13週目の胎児・サバオちゃん登場。

社長の話を熱心に聞いてるようで「そうですかっ」と冷たい返事もするサバオちゃん。
せっかく歌ってくれたサバオちゃんに「ちがう」と冷たく返す社長。
箱サバオと社長がお話してる影があまりにもシュールで、そっちばっかり見てしまった。
くるくる動くかわいい照明にも注目。
そしてママから愛をズキューン!

楽器たちだけで麦の歌じゃなくて獏の歌を自動演奏。
はけていくママサバオ。

ついにベロミン登場。
あれ、ひとり?いつもは工員さんと3人ベロミンなのに、ひとりベロミンはどうなるのかな。

お客さんに拍手をもらって…げっげっげげげーのげー♪
おぉ!ゲゲゲの鬼太郎!
調布が近いから!?
しかし、当たり前やけど、めっちゃうまい…。
ひとりでもベロミンは十分ふじょうりだった…。

ここで一旦休憩へ。
いつの間にか見ながら力が入ってたので、肘膝腰を伸ばして。
ついでに屈伸とかしとく?
もしかしたらあれがあるかもしれんしなぁ。
いや~、ないやろ~。
ないかぁ~。
まぁ、念のため、舞台への階段の位置は確認しとこか~。
念のためなぁ~。

休憩終わりにも「リーンゴーン」と鐘の音。
社長再登場して、楽しい歌謡ショーがスタート。


今年も6月から梅コースツアーが始まる。
今回は神奈川でスタートしてなぜか福岡へ。


今年は何か所行けるかなぁ。

明和電機はシンガーソングライターメーカー。
依頼されて曲を作ることもある。
で、作ったCMソングが「三協アルミの歌」。


し~かくい窓から~見えるのは~♪
CMソングと言いながら、すっかり明和の曲なぁ…。

メカチターで弾き語りを。
弾き語りといってもメカチターは自動演奏なので、社長は持ってるだけ。


電球持ってるお客さんたくさんで、スイッチ音拾いまくり。


白い乾電池


自動演奏だけど、手動演奏パートもあり。

続きまして、電球漫談。

「電灯芸能」ややウケ…。
ジョリジョリジャーニーの電球振り回し振付指南。
「…僕は行くよ」で、言われる前に脇で消す前列のよく訓練されているお客さんたち。


ジョリジョリジャーニ~君の~


社長は股で消す。


し~ずか~にあざやかに~


あぁ!マイクスタンド倒れ…かけて止まった!

58歳には辛い曲…。
あれだけ振り回したら疲れるわ、そりゃ。

続きまして、自動ドラムをトントンくんとつないで手動で動かす。
ではデモンストレーションを~…、まだ息が上がってる…。


大人がフーフーいうC-C-Bという病気…って、暴走しとるがな!
足のドラムスイッチの横にジョリジョリジャーニーのスタートボタンがある。
設計ミス!

結線のトレインの掛け声指南。
「トレイン」ではなく「チョレイン」!
ロックは「チョ」!
「たちつてと」はない!


ライドオン!


ルルララ~


チョレイン!


フ~!
って、またフットスイッチ踏んでしまって暴走!

最後は無礼講タイムの社歌!
え、無礼講…。
社服のお客さんは舞台に上がって…って、やっぱりあったか!
さっき階段の位置を確認しといてよかったね。
ささっと移動して、舞台上はお子ちゃまや箱工員など青い人々でいっぱい!
客席をA・B・C・Dブロックに分けて、舞台上もA・B・C・Dブロックに。
君、C担当ね、とお子ちゃま工員に1人Cブロックを任せる、無茶ぶり社長。
とはいえ、やっぱり無茶ぶりだったので、Cブロック増員。

イントロの指さしも曲中の振付は、舞台上も客席もばっちり。
全員でカーテンコールして、舞台上から自分の席へ解散。
社長も舞台袖へ。

鳴りやまない拍手。
社長、再び登場。
わかりやすいアンコールありがとうございます。
アンコールは、カラオケで社歌より人気ある、地球のプレゼント。
私は気づかなかったけど、アンコールの曲目もロビーに貼りだしてあったらしい。


この曲も振付があります。
さっきの社歌とほとんど同じ!


オタマトーンの尻尾を振ってビブラートをかける。


ひとり~じゃ~ないよ


きみ~のそば~に~
あれ、のどの調子が…。


高音が出なくてサバオ降臨するも…。
なんとか歌いきる社長。

4月のイベントとライブの告知。
チケットは完売したけど、次の日にあるのがジョイフル明和っていう二次創作イベント。
二次創作とは…BLとかわかる?
って、おいおい!
今回は社長が期待してるようなBL、あるかなぁ~。
ぜひお越しください。と、ライブ終了。


はぁ、楽しかった。

そしていざサイン会へ。
さすがの長蛇の列。
並んでる間に、社長になに聞くか考える。
やっぱり梅CDとジホッチがいつ出るか、やなぁ…。

列はさくさく進んで、順番が回ってきた。
前日がバレンタインだったのでチョコを渡す。
そして、おばちゃんはいつでもあめちゃん持ってるので、のど飴も。


あのー、梅CDは…。
もうちょっと、もうちょっとで出ます、出ます。
ほんまかいな!

じゃあ私はジホッチのこと聞くわ、と、まぴぃ。
あのー、ジホッチは…。
そっちは…ちょっと…。
どうやら難航してるようだ。
出るのかなぁ…。

では、4月に!
と、社長とそばについていたマネージャーIさんにお別れ。
なんとか梅ツアーが始まる6月までには配信だけでも出てほしいなぁ…。


楽しいライブの後は楽しい宴へ。
あの時のあれはあれやったね、ベロミン1人やったね、チワワ笛ブーイングはよかったね、私まだチワワ笛ワークショップ行ったことない、次のライブはあのチワワ笛持っていこうかな、ブーイング前提で、二次創作でBL知ってる?は笑ろたねぇ、など言いたい放題。


青のり豆腐うまうま!


豪華!


展覧会やってた酒田市のお酒があった!
これは飲んどかないと!
うまうま!


二次会のビアバーでものみのみ&うまうま。
好き放題しゃべってなに言うたか忘れたけど、楽しかった…。


ホテルへの帰り道、高輪ゲートウェイ駅から見えた夜景。
めっちゃ都会…。


お外でだいぶ飲んだので部屋飲みはなしででも、ひとり打ち上げは忘れない。


いつもいろいろいただきありがとーんございます。


明和っぽい配色コーヒーもうれしい。

翌日。
安定の二日酔い…。
いつもなら、まぴぃとどこかへ出かけるけど、早朝に帰ってしまったので、ひとりでお出かけ。


夜見ても都会やったけど、朝見ても都会やなぁ。
と行っても、チェックアウト1時間延長して出たので、ほぼ昼。

行きたいところは決まっている。
どうやって行ったらいいのかGoogleマップ先生に聞いてみる。
ふむふむ、原宿から竹下通りを通って徒歩15分ほどか。


わー…すごい人だ…。
この中を通るのか…。
あ!竹下通りと言えばあそこがあるのでは…


聖地!
バスコ田ガマ子さんのお勤め先~!(どっちかが)
ガマ子さんはお休みの日だったので、外からお参り。
また次の機会に中へ入ってみよう。

で、私が行きたかったところは…


画家ヒグチユウコさんのギャラリー兼ショップ、ボリス雑貨店。


2階にある書店であれを入手。
気になる中身は後ほど見よう。

さらに渋谷までまた徒歩15分ほど。

Xやインスタで見て気になってたposhichi(ぽ七)さんの個展、ちょうど東京に行ってる時でよかった。
繊細な日本画風の絵はiPadだったかな?なんせデジタルで描いてるそうで。
ARで動く掛け軸、すごいな…。

いろいろドーピングして歩き回ってお酒がやっと抜けてきたような。
いっそのこと迎えてやろうかな、とも思ったけど、1人で飲むのはさみしいので


健康的なお昼ご飯にしておいて。


新幹線満喫セットといっしょに帰ろうね、こぎみゅん。(急に存在を思い出す)


ボリス雑貨店で手に入れたのは、ここでしか買えないサイン入り和田ラヂヲ先生の新刊「わるい猫」!
明和電機秋葉原店初売りでTAMAOさんにお願いした、社長おみくじもなんとわるそうな猫!
社長の猫は木魚たたけないけど、


ラヂヲ先生の猫はまんじゅう食べながらたたきまくってる!
ニャッハー!


気になるラヂヲ先生のサインは、法事なのにお坊さんが来ないおうちのお父さん!
だと思う!


いろいろ盛りだくさんな、2026年1発目の東京遠征でした。
今年の梅ツアーのテーマは「骨」だってよ。
どうなることやら。
その前に!事業報告ショー&松ライブ、そしてジョイフル明和!
忙しくなりそう~!

[゜)++++++++++++++++++++++<=


もしよかったら…↑